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契約ウォッチ by LegalForce|契約書にまつわる情報メディア


松田 誠司Seiji Matsuda

所属
三浦法律事務所
取扱分野
知的財産、企業法務一般を取り扱う。
資格/登録
弁護士、弁理士
言語
日本語、英語
学歴

2009年 神戸大学大学院法学研究科実務法律専攻(法科大学院)修了

経歴

2010年 弁護士登録

論文・著書
    • 著書『著作権法コンメンタール〔改訂版〕Ⅲ』(第一法規、2020年、共著)
    • 論文「期間補償のための存続期間の延長」(ジュリスト2020年2月号)
    • 論文「平成16年改正法35条4項にいう不合理性〔野村證券事件〕」(別冊ジュリスト『特許判例百選〔第5版〕』No. 244)
    • 著書『特許権侵害紛争の実務 - 裁判例を踏まえた解決手段とその展望-』(青林書院、2018年、共著)
    • 著書『職務発明の実務Q&A 』〔勁草法律実務シリーズ〕(勁草書房、2018年、共同編著)

ほか多数

活動

2016~2020年 情報ネットワーク法学会理事
2016年~ 神戸大学法科大学院非常勤講師
2020年~ 慶應義塾大学理工学部非常勤講師
2021年 独立行政法人工業所有権情報・研修館 技術審査委員

執筆した記事

【2022年4月1日等施行】 特許法改正のポイントを解説!

この記事を書いた人 松田 誠司 三浦法律事務所 2009年神戸大学大学院法学研究科実務法律専攻(法科大学院)修了。2010年弁護士登録。 知的財産、企業法務一般を取り扱う。 この記事のまとめ 2021年5月14日、「特許法等の一部を改正する法律」(以下「本改正法」といい、本改正法による改正を「本改正」といいます。)案が国会において可決され、成立しました。 本改正は、従前の企業知財実務に変更をもたら...