PRO-SIGHT Seminar 法務は、何を“手放せない”のか

プロの視点を学ぶ会「PRO-SIGHT Seminar」
業務の大半を占める契約レビューが終わらない。
相談は次々とやってくる。
予算も人も足りない。
一方で、
“法務は成果が見えにくい”
“劇的に進化する法務系AIに代替される”
といった懸念に応える「これからの法務」が問われている。
この終わらない契約レビューを、手放すべきか手放したくないのか。
法務が手放せないのは、契約レビューだけなのでしょうか。
それとも、もっと別のものなのでしょうか。
そして手放したその先に何があるのか。
今回は長年にわたり企業法務の第一線で活躍しながら、
法務の役割や存在価値について発信を続けてきたアデコ株式会社 執行役員CLOと
国際企業法務協会会長を務める 小林洋光氏をお招きします。
小林氏の経験と視座を手がかりに、法務が本当に向き合うべきものは何かをあらためて考えます。
【この会で持ち帰る視点】
・“手放せない”と感じている先入観を見つめ直す視点
・これからの法務の価値を、契約レビュー以外の視点から捉えるための視点
・今の仕事の優先順位を見直し、今後のキャリアに活かすための視点
開催概要
企画・テーマ:法務は、何を“手放せない”のか
開催日時:2026年7月29日(水) 17:00〜18:00
会場:オンライン(Zoom)
参加条件:契約ウォッチConnect会員限定
参加方法:
・本ページのフォームからお申込ください。
・オンライン参加URLをメールにてご案内いたします。
お申込み締切日:2026年7月28日(火)18:00迄
当日ご視聴のみでのご参加も歓迎しておりますので、ぜひお申し込みください。
事前アンケートへのご協力をお願いいたします。
皆さまが現在感じている「法務」について、 お伺いできればと存じます。
会への参加・不参加にかかわらず、ぜひ回答のご協力をお願いいたします。
お寄せいただいた回答をもとに、小林洋光氏とともに「法務は、何を“手放せない”のか」を考えます。
⚫︎ご参加申込者の方:
メールにてアンケートをお送りいたします。ご回答のご協力をお願いいたします。
⚫︎参加の有無にかかわらず、契約ウォッチConnect会員の方:
コミュニティサイトTOPのアンケートフォームよりご回答のご協力をお願いいたします。

PRO-SIGHT Seminarとは
PRO-SIGHT Seminar は、 実務の第一線で意思決定を担ってきたプロフェッショナルの
「視座(SIGHT)」に触れる場です。
ここでは、ノウハウや正解を提示することを目的としていません。
登壇者がこれまでの経験の中で考え続けてきた「判断の前提」や「問い」を共有します。
すべての参加者が同じ結論に至る必要はありません。
日々の考えや判断をアップグレードするための視点を持ち帰っていただく会です。
Connectポイントを進呈:交流会への参加で20ポイント進呈いたします!
「Connectポイント」について詳しくはこちら(契約ウォッチConnectコミュニティ「ガイドライン」へ)
交流会へのご質問やご要望は契約ウォッチ運営事務局(keiyaku-watch@legalontech.jp)までお問い合わせください。
参加方法
フォームに必要情報を入力して送信ください。開催前日までにメールでご案内をお送りいたします。
(開催1週間前、前日、当日の3回)
なお、Gmail等のフリーアドレスでのお申し込みや、同業の方からのお申し込みはご遠慮いただいております。
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